2026年9月22日(火)

【運動不足になっちゃったかも!】

ほんのちょっとの運動をしただけで翌日に響いてしまった。
疲れの回復に時間がかかりすぎる。
さては回復に慣れていないに違いない。
もしくは食事が少ない。
こんなんじゃあおちおち遊びにも行けないぞ。
なので体力を作るのだ。

 

 回復手段も用意しておこう。
inバープロテインのベイクドチョコを常備するぞ。
蛋白質が15gくらい、糖質が11gくらいあり、
運動した後に必要なものを半分くらい得られる。
ガッツギアより多い。
短時間で高強度の運動の後にはちょうどよさそうだね。

2026年9月21日(月)

【読書の記録:SFマガジン No.731 2019年2月号 百合特集】

本1冊に複数の意思がこもっているため、
1番目の宮沢伊織『キミノスケープ』が唯一まっさらな状態から読めた。
何が起こってるのかはわからないがどうにか乗り切ろうとする子の大冒険だよ。
終え方はもうすぐ発見して他の生存者を見つけたと解釈できるし、
心中したようにも見える。
百合特集だと思っていたのだが登場したのは1人だけでのっけからSFの洗礼を受けた。
熱心な人向け本において私はお呼びでなかったのだ。

 2番目の森田季節『四十九日恋文』は文体が素直なのにうまく読めなかった。
さっきとはいきなり別の文体になった。
本を開く動作を挟まずにだ。
ページをめくったら続きがあると期待していた。
これまで常にそうだったので脳神経上では次のページと続きがひと繋がりになっていたのだ。

 

 漫画の雑誌なら見ただけで絵柄が明らかに違うので別の意思への切り替えが起こる。
もしくは経験により漫画には色々があると脳神経が理解していたのかも。
小説では見ただけでは等しく文字の羅列であり、
読んで初めて別の意思とわかって手動で脳を動かして別の意思として理解し直す。
いやだな。
小説の雑誌はいやだ。

 

 三段組きらい。改行が多くなるので眼球を動かす数が増える。
情報量と眼球の移動も脳神経上では同じ位置にあるらしく、
1行あたりの字数が少なく、
しかもカタカナ語により字数あたりの情報量も少ないため、
読む価値なしの文章を読んでいる状態と同じ動きをすることになる。

 

 ご存知の通り体の動きによって気分ができる。
三段組を読む動きによってつまらない時の気分を作ってしまう。
内容のおもしろさがわからなくなっちゃうぞ。
これは勿体無い。
私は三段組にしないようにします。

2026年9月20日(日)

【近況、2026年8月編】

秋みたいになってきちゃった。
こうも毎年が不安定ではいつ何をするかの計画を立てにくくなっちゃうぞ。
なので常に何が起きても対応する計画にした。

 

 寝るときに毛布を夏でも出しておく。
しかし放置すると埃やダニをたんまり蓄えてしまうので、
枕の中に入れるのを試す。
今年は試せないから来年からね。

 

 毛布は大サイズと小サイズの2枚があって、
この時期なら小サイズだけで足りる。
大サイズがほしい時期と両方がほしい時期がある。
大サイズは夏にはしまうのを継続しとこう。
おじゃまだからね。

 

 服はなんとかなる。
マフラーかタオルを首に巻いておくだけで大抵の寒さはなんとかなる。
なぜならこの時期の寒さは温度ではなく風だからだ。
インナー1枚でも風に対しては十分な。
逆にインナー1枚でも暑さの原因になるのがわかった。
やはり夏服は見えない部分をなるべく減らすのが大事だね。
パンツははいとく。
パンツ以外はいらんかね。

 

 お荷物はリュックがだめだった。
背中を押さえてしまってむれむれだ。
サロモンでもだめ。
風が通るようにするかしないかだけで大きな違いになる。
なのでリュックでない方法でお荷物を持つ。
ポッケの扱いをそろそろ覚え始めたのだ。
ポッケに入れるのを前提にしたまとめ方の模索を始めた。
ポッケに入れるなら必ず1個になるようポーチでまとめる。
怠ると脱落リスクと焼け穴リスクがある。
あとはショルダー安定だよ。
でっかくなりがちな問題はどうにかしてなんとかしよう。

2026年9月19日(土)

【Celesteした。10】

録画してニコニコ動画に投稿したくなったのでsteam版を買ってきた。
のだが、なかなかうまくいかなくて難航している。
コントローラを認識してくれない問題は起きたが解決した。
steam入力をオフにするとよかった。
コントローラからの入力に遅延がある問題は有線接続で解決した。

 

 これでパソコンでも遊べるようになったのだが、
録画したものを編集できるようにする部分がうまくいかぬ。
steamの機能で録画しているのだが、
エクスポートに失敗してしまう。
しかも色々をごちゃごちゃやったら、
せっかくの第1走と第2走がぱあになっちゃった。

 

 しょげすぎたので延期だ。
体力の使いすぎ。
早くする技術がないと疲れてしまう。
エーン。

2026年9月18日(金)

【ディメンションゼロした。26】

今日も元気にスカイロードするよ。

青ユニット 20
3 粉雪の魔氷パウダースノー
3 香魔マナカ
1 香魔ラコク
3 香魔ミダレバコ
3 風の女王イーシャ
3 香魔キャラ
1 七つの海の王子
1 オーシャンボーイ
2 古物商人クレインホーマー

ほかの 20
3 侵略者の一撃
3 ダークサイドソウル
3 不運の始まり
3 欲望の連鎖
3 人面鳥の止まり木
3 メガサイズジャックポッドマシーン
2 犬闘士フェンリル

 

 ハマリエルがけっこう強かったのでフェンリルを試した。
ハマリエル以外の黒がいまいち納得できなかったのだ。
カニスティールは持ってなかったのだ。
ドルチェやグラシアも検討したが、
イーシャだけで足りそうなのでやめた。

 

 ドローがもうちっとほしかったので人面鳥の止まり木にした。
プラン成功1回で手札2枚を得られる。
コスト1のやつでは同じ結果のために2回の幸運が必要になる。
けちった。

 

 前回はコジを入れようとか言ってたが、
同じコストで2枚を得られるやつがあったのでコジなんか使ってる場合じゃなかった。
マナカ不足で動けないのを防ぐならドローを増やすのでもよい。

 

 メガサイズジャックポッドマシーンについては、
プラン専用とはいえエネルギーを増やせてえらいのだが、
デザイナーがアナログゲームをわかってない。
使う前から明らかだったが時間がかかるし負担もでかい。
毎回シャッフルはいかんよ。
私は遊戯王の魔導で肩を傷めたのでシャッフルに厳しいのだ。
エネルギー置きをやめるのが1ターン早まるので手札の収支は -0だよ。
エネルギー置きをやめた後で引いたときに弱い。
残念賞プランをめくったときに2度も来た。
とても気分が悪い。
更新しない限り次のターンに引くカードが弱い。
おしまいだ。もう使わないからね。

2026年9月17日(木)

【めんどくさいことをすべてやった日】

お買い物と取捨選択をしたのだ。
いつかはやらなければならないが、
急いでやるほど問題ではない。
だからって放置してるとやがて問題が膨らんでいく。
そういうものをやりまくる日をたまに作るぞよ。
月1くらいかね。
チャージの限界は1か月分としよう。

 

 お買い物はカードの日用のバッグを買うつもりだったが、なんと!
心に決めた品がお店からなくなってしまってたのだ。
みたのは2年前だもんね。
定番になるほどの人気者ではなかった。
代替品はなかなかない。
心に決めるまでのハードルがとっても高いのだ。

 

 ご本も買った。
教わったご本をね。
急いでも読む日は早まらないので急ぐこたあなかったのだが、
買う予定が残っているのが邪魔すぎた。
予定を減らすために予定を実行する。

 

 一緒に面白そうなご本も買うつもりだったが、
いまいち惹かれる品と出会えなかったのだ。
在庫確認システムのおかげで事前に惹かれておいたK2がないことを確認できちゃった。
おやまでも医者でもなく、池袋刑事課の神崎と黒木を、
K2と書いてあるってだけで興味を持ったのだ。

 

 おかたづけをした。
汚染水かもしれない水をとりあえず追い出した。
邪魔すぎたのでコンテナを捨てる準備もできたぞ。
読み終えて2度目が決してないと決めた本は廃棄やブックオフ行きの準備をした。
部分的に読む価値がある本ははさみで切り取って残りを廃棄する。
さっさと捨てるべきプラ用品を捨てる準備をした。
使い終えたがもう一度なんかできそうだったのだ。
できるだけで、やらなかったので、今後も引き続きやらない決心をかためた。

 

 ボールペンがやけに多い。
すてようね。

 

 さてここまで廃棄したものの数はそれなりだが、
中身を減らしただけではまだ確保した空間が減っていない。
パソコンにおける確保済み領域と同じで、
おうちも確保済み領域がもうちっと残っちゃうのだ。
空気がはいっている。
確保をやめるにはもうちっとだけ時間がかかるのだ。
粗大ごみを手配して待機とか。

 

 お片付けは段階的なものなのだ。
グラフにしたら階段になる。坂ではない。
信じて動かそう。
大丈夫、必ず成功する。なぜなら私だから。
これが私じゃなかったら成功しない例が1通り以上ある場合が2通り以上ある。

2026年9月16日(水)

【preset:お道具の話:手の位置と置く位置を対応させよう】

手が届く位置に置くのは手が届く価値があるものだけにした。
画面に手が届いても触れる動機がないので画面は遠くに置いた。
お手元用のミニ机には触れて使うものだけを置いておくよ。

 

 違いは些細だが物事の気持ちよさが変わった。
知らんかったぜ。
これまでは作業用の机だったので画面とキーボードがあったのだが、
物事の基準が間違いだった。
作業かそうでないかは文化によるもので、
手で触れる価値は文化より前の段階で決まるのだ。