2026年9月17日(木)
【めんどくさいことをすべてやった日】
お買い物と取捨選択をしたのだ。
いつかはやらなければならないが、
急いでやるほど問題ではない。
だからって放置してるとやがて問題が膨らんでいく。
そういうものをやりまくる日をたまに作るぞよ。
月1くらいかね。
チャージの限界は1か月分としよう。
お買い物はカードの日用のバッグを買うつもりだったが、なんと!
心に決めた品がお店からなくなってしまってたのだ。
みたのは2年前だもんね。
定番になるほどの人気者ではなかった。
代替品はなかなかない。
心に決めるまでのハードルがとっても高いのだ。
ご本も買った。
教わったご本をね。
急いでも読む日は早まらないので急ぐこたあなかったのだが、
買う予定が残っているのが邪魔すぎた。
予定を減らすために予定を実行する。
一緒に面白そうなご本も買うつもりだったが、
いまいち惹かれる品と出会えなかったのだ。
在庫確認システムのおかげで事前に惹かれておいたK2がないことを確認できちゃった。
おやまでも医者でもなく、池袋刑事課の神崎と黒木を、
K2と書いてあるってだけで興味を持ったのだ。
おかたづけをした。
汚染水かもしれない水をとりあえず追い出した。
邪魔すぎたのでコンテナを捨てる準備もできたぞ。
読み終えて2度目が決してないと決めた本は廃棄やブックオフ行きの準備をした。
部分的に読む価値がある本ははさみで切り取って残りを廃棄する。
さっさと捨てるべきプラ用品を捨てる準備をした。
使い終えたがもう一度なんかできそうだったのだ。
できるだけで、やらなかったので、今後も引き続きやらない決心をかためた。
ボールペンがやけに多い。
すてようね。
さてここまで廃棄したものの数はそれなりだが、
中身を減らしただけではまだ確保した空間が減っていない。
パソコンにおける確保済み領域と同じで、
おうちも確保済み領域がもうちっと残っちゃうのだ。
空気がはいっている。
確保をやめるにはもうちっとだけ時間がかかるのだ。
粗大ごみを手配して待機とか。
お片付けは段階的なものなのだ。
グラフにしたら階段になる。坂ではない。
信じて動かそう。
大丈夫、必ず成功する。なぜなら私だから。
これが私じゃなかったら成功しない例が1通り以上ある場合が2通り以上ある。